友達の紹介で☆
一緒に遊んでくれる子いないかなって友達に
聞いたら女の子を紹介してくれた。
年下なんだけど、別に年とか気にせず楽しめていい。
けっこう話があうんだよねぇ。
でもちょっと天然なんだけどねw
ザックJ、阿部起用で空回り
◆2014年ブラジルW杯アジア3次予選 ▽C組 ウズベキスタン1―1日本(6日、ウズベキスタン・タシケント、パフタコールスタジアム) ザック・ジャパンがアウェーで貴重な勝ち点1を獲得した。前半8分にウズベキスタンMFジェパロフに先制されたが、後半20分にMF岡崎が同点ゴールを決め1―1で引き分けた。1月のアジア杯決勝(対オーストラリア)から続く連続完封は5試合で止まったが、アルベルト・ザッケローニ監督(58)は就任後13戦無敗となった。
苦いバースデーだ。この日、30歳の誕生日を迎えたMF阿部はザック・ジャパン初先発を果たしたが、無念の前半で交代となった。昨年6月29日のW杯南ア大会で岡田ジャパン16強進出に貢献した絶大なボール奪取能力を見せたが、8分に先制を許すと阿部起用で守備力強化を狙ったザック構想が崩壊。45分でMF清武と交代となったが、前回予選でW杯への道程の厳しさを熟知する男は、伝道師と化した。
「今回のメンバーは若手が多くて、予選を経験した選手が少ない。予選の厳しさを伝えたりして、雰囲気作りを心がけている」。ザック政権では控え起用が多かったが、出番のなかった2日の北朝鮮戦前も新鋭にしきりに声をかけ、心構えを説いた。
プレミアへの飛躍の準備も整えた。今夏は労働ビザを新たに取得。英国で大学に通い、語学力を高めた結果、内務省で極秘試験を受けてレスター限定の従来ビザを全クラブ対応の労働許可証に切り替えた。三十路の第一歩はつまずいたが、この悔しさを晴らす機会は必ずやってくる。
吉田麻也 FIFA公式でまた災難
6日、2014年ブラジル・ワールドカップへの出場を懸けたアジア3次予選が行われ、日本はウズベキスタンに1−1と引き分けた。
勝ち点3をつかめず、主将である長谷部誠を初めとして反省しきりだった日本。そんな中、先発フル出場した吉田麻也は、またしても“災難”に見舞われることに。
吉田は2日の北朝鮮戦でロスタイムに決勝点を決めて一躍ヒーローとなった。しかし、FIFA(国際サッカー連盟)は公式HPで得点者を「Michihiro YASUDA(安田理大)」と表記。吉田は主役の座を安田に奪われ、自身のブログで、「俺Maya Yoshida!!!!!!!!どうしてくれるんだよ、俺の手柄!泣」と悔やんでいた。
そしてウズベキスタン戦でもスタメン出場した吉田だったが、同サイトのメンバー表には、「Maja JOSIDA」と表記されてしまった。2試合連続で誤って伝えられてしまった吉田を含めて守備陣は安定感を欠き先制点を献上。同点に追いついたものの、吉田にとっては踏んだり蹴ったりの結果となっている。なお、吉田以外の選手名の表記に間違いはなかった。